OLC(4661)

1/3、震災後、2度目の訪問となる東京ディズニーランドに行った。

震災から約10か月後。
ファストパスも昼前にはほとんどなくなり、
人気アトラクションは2時間前後のスタンバイ。
パレードも1時間以上前から場所取りしていた。

客の入りは盛況と言えるのではないか。

株価は震災直後の安値6000円から盛り返し、
7月以降は上昇する日足雲を支持ラインに上昇し、
1/6終値は8200円と堅調な推移。
震災直前2011/3/10の高値8320円が射程圏内。

3月期末の権利取りでは、
欧州債務問題(ユーロ問題!?)で軟調な相場予想される2~3月が、
12月にもみ合った8000円前後で押し目買いのチャンスか。

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投資は自己責任です。
本ブログの内容は単なる感想であり、
投資の勧誘ではありません。

重力の井戸の底で~ガンダムUC(4)/DVD

無事!?地球に降下した後、砂漠を旅し、
ガランシェールの救援部隊を探すバナージとジンネマン。
その話はあっさり流され、話はマーセナル家へ。
ミネバをめぐり、リカルド、マーサが暗躍。
何事もうまく行かないリディ。

その後のストーリーは小説と違うようだ。
次の舞台は連邦政府の首都ダカールではなく、
オーストラリア大陸のトリントン基地。
ここがラプラスプログラムが示す次の座標。

自分のやるべきこと、やりたいことが分かりかけてきたバナージとオードリー。
一方、ラプラスの箱に纏わる血に縛られる身となったリディ。

これからの展開を大きく左右する両者の立ち位置。

そこに割って入る黒いユニコーンに乗ったマリーダ。

歴代のガンダムパイロットの指揮官だったブライト大佐登場。
ブライトがリディに言ったセリフ「出撃したら必ず帰ってこい」。
そして、壁に飾られたアムロの写真。
今回はどのような役割を演じるのか気になるところだ。

次回エピソード5は「黒いユニコーン」。
権力に捕われた人々の呪縛が現状維持を望む。
バナージはどう抗うか!?

ガンダム THE ORIGIN~公式ガイドブック(3)

キャラやMS、裏話などが色々載っている公式ガイドブック。
一番の楽しみは本編に対する番外編と言うか、導入ストーリーだ。

一年戦争(ファーストガンダム)からグリプス戦役(Zガンダム)までの空白期間。
ホワイトベースの各クルーがどのように過ごしてきたのか興味津々。
今回はアルテイシアことセイラの0083の話。

ついでに敏腕記者になる前のカイのエピソードも書かれている。

アムロとセイラはなぜ結ばれなかったのか。
まあ、状況を考えると当然だけど、何の接触もなかったのか。
気になる点はこれだ。

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